|
使い方と注意事項
・新規質問と質問への返答の書き込み方
・質問方法と返答方法のアドバイス
・検索機能を活用して下さい
1、「過去ログ」をクリック。 2、過去ログ検索方法を参照の上,手動で検索をお願いいたします. |
自分に合ったアンブシュアーの作り方がわかりません。顧問の先生もラッパ専門で、チューバの質問にはあまり答えてくれません。ぜひアドバイスお願いします。
アンブシュアに『こうでなければならない形』なんてない。
いい音がして音程が正確であればそれが君にとって良いアンブシュアだ。 それを探すのが練習だ。 まだ見つけれてない君は練習不足だ。 探せ。
演奏している上で何か問題があったとき、
よく初心者の方はアンブシュアに気を取られてしまうことが多いのですが、 意外にアンブシュアはそこまで大事な部分じゃないです。 (必要条件ではありますが・・・) 呼吸だとか姿勢の方が大事です。 ある程度音程を狙ってバズィングが出来るのならば、 ほぼ問題が無いといえますし、もしそれが出来ない場合は、 アンブシュアに問題を限定しないで、息はどうであるか、姿勢はどうであるか、音程はしっかりイメージされているかなどを総合的に考えて練習してみてください。
いやアンブシュアは大事だろ。
いい音といいアンブシュアは切っても切り離せないものだ。 いいアンブシュアも見つけられてない内に呼吸だの姿勢だの言っても、楽器の向上には大して役に立たない。 いいアンブシュアをキープするのに息はもちろん必要だがな。 質問者に答えるとだな、いいアンブシュアとはリキみがなくて少しの息でも唇がブルンブルン振動するアンブシュアだ。 解決のヒントは脱力と自然体にあり、柔らかい唇を沢山振動させるべし。 大きな旗が風になびくかのごとく。 がんばれ。
「いいアンブシュアは大事だろ」という意見は間違って
いないが、ぶつくさ氏の意見のとおり最初に「いい音」 があって、その結果として「いいアンブシュア」がつい てくるという考えが正解。
最初にいい音があるなんて羨ましいな。
いいアンブシュアならいい音が出ます。 もっといい音が出したいからもっとアンブシュアも研究する。 普通でしょ?当たり前でしょ? いい音が出てればそれがいいアンブシュアなんだよ!なんて長旅で疲れた外国のプロが、へたくそな日本人相手にテキトーに公開レッスンしてる時の常套句だからw
アンブシュア厨は引っ込め、へたくそ
なんか間違ったこと言った?
息信仰も程ほどにしとけw
息も、アンブシュアも、フィンガリングも、自分の中の音楽も、人に伝えたい音楽も、聴いた音楽も、聴かせたい音楽も、等しく大事。
アプローチの方法はいろいろあるだろうが、それらに不等号をつけようとするからもめるのでしょう。 アンブシュア厨だの、息信仰だの。
まる さん
1.どんな音楽を演奏するのか 2.その音楽にはどんな音がマッチするか 3.その音はどんな息を使うイメージか 4.その使う息にはどんなブレスがマッチするか 5.息を吸って、吸った息を楽器に流すとき、どうすれば崩れないか この5.が、アンブシュアの問題だと思います。 金管楽器の発音の原理は、唇の振動です。 しかし、唇「だけ」では振動はおこりません。 そこには必ず「息(空気)」を要します。 振動がおこる柔軟性(息の通り道、アパチュア)と、 息の流れで崩れない固定点(唇の、両端)。 私は今すぐはあなたの音を聴くことができないので、 できればあなたの音を聴くことができるまわりの 方に、まず音を聴いてもらいましょう。 近くにトランペット奏者の方がいるのは、幸いです。
5.の後に、実際に息を流して振動をおこして音にして音楽にするわけですが、
なるべくこのプロセスをオートマチックに行えるように、 ミクロ的な練習…それぞれを個別にとりだして…をしてみるのもよいでしょう。 観察のしすぎは練習のさまたげになってしまいますが、 闇雲に練習するのもまた、上達の妨げになってしまいます。 バランスよく。
ここにもたまにはまともな人が居るんですね。
ぶつくささん、この掲示板でずっとROMってましたが、
偉そうにも程がありますよ。 偉くもないのに、偉そうに
私は、ぶつくささんの行間に温かいものを感じています。
言動はおっかないけど、優しい目をしている人のような・・・。
たしかに、たまにいいこと言うてはるなぁ・・
|
冬になってチューバ(だけでなくいろいろな楽器)にも 様々な問題が生じるようになりました。そこでみなさんに質問です。 寒いと合奏時のチューニングが大変になります。そこで みなさんはどのようにして音程を合わせていますか? この季節、唇が乾燥しますよね。楽器を吹く上ではかなり 問題だと思います。でも、直接楽器に触れる部分なのでリ ップクリームはあまり使いたくないのですが、みなさんは どうしていますか? ぜひご回答お願いします。
暖房効かせればいいじゃん。
暖房が無くてチューニングが狂うなら息入れて温めればいい。 それでもダメなら頻繁にスライド管操作するしかない。 考えればわかるだろ?
そりゃそうですね。
ちなみに公立学校に暖房があるほど私の町は都会ではございません。うらやましい・・・
コンサートピッチを下げるのは駄目なの?
寒くて調律狂うのはチューバだけじゃないぞ。
ぶつくさ の言う通りだよ。
暖房効かせたところで練習するしかない。 夏だってわざわざ暑いところで練習しないでしょ? 学校になんとかして練習室を造って貰えればいいんだけど...
非現実的な解決策だしてどうする?w
普段A=442で調律してるなら、みんなで441や440で調律して合奏すればいい。 あとは周り聴けば合う。 合わないピッチで無理やり抜差し管で合わせても、今度はプレイヤー同士が合わせられなくなってくるぞ。
みなさんの言うとおりですね。返信ありがとうございます。
<吹部男さん せっかく書いて頂いて申し訳ないのですが、わが市の財政状況は悲惨な状況にあります。校舎はただでさえすきま風ピューピュー、その上窓の鍵が壊れていたり、廊下の天井に穴が開いていたりするので、新しい練習場なんて無理でしょう。ああ、都会の学校にいきたい・・ ちなみに、私のいる学校は体育館だけはばかでかくて、新しいです。 |
私は、今までずっと楽譜に頼りきった演奏をしていました。耳コピもできないに等しいです・しかしここ最近、自分でなんか伴奏を考えたり、セッションというのか自分で自由にできたら良いなと思います。しかし、頭にかっこいいというか、リズム、フレーズ、音が思い浮かびません(汗)そういうことをしたことがないから仕方ないのかもしれませんが、少しでも自分でリズムを作っていきたいのです。私は
音感もそんなよくない?かもしれないし、きちんとした音が頭にはいってないかもしれませんが、何か良い方法があれば教えて下さい!お願いします!
いろいろな音楽を、一生懸命になりすぎずに、楽しむ。
そこで、「このうたいまわし(ベースラインでもなんでも)好き」に出会ったら 完コピーでなくてもいい、なんとなく「マネ」をしてみる。 スタイルの確立はその後でも十分だと思います。 まずは、「好き」を探しましょう、見つけましょう。
アドリブや作曲といっても、
多くは人間が会話する時、様々な単語の組み合わせで文章が出来るように、 音楽の小さなまとまり(フレーズ)をなんとなく覚えておいて、それをいろんな調やテンポ、リズムで組み合わせてやってるんです。 豊かな「音楽の文章(つまりメロディ)」の表現には、その、「音楽の単語」の引き出し(ボキャブラリー)がたくさん必要です。 それを得るには、いろんな音楽を片っ端から聴くしかありません。 時間をかけて、お互い頑張りましょう・・・。 |
吹奏楽(ウィンドアンサンブルではなくシンフォニックバンドです)には、ヤマハのYCB−861とYCB−822Sのどちらが適していますか?アドバイスよろしくお願いします。
ヘタな奴が吹けば高い楽器もヘタレな音がするだけ。
上手い奴が吹けば安い楽器でも良い音がする。 オマエの場合は後者とみた。 だから答えは「同じ」!
どういう音を出したいのか、考えてみてください。
それを考えながら吹き比べてみて、自分の理想に近いほうの楽器を選択すればいいと思います。 というか2つに絞らないで、いろいろ試せば良いと思います。 いっぱい悩んでください。
ウインドアンサンブルもシンフォニックバンドも同じ吹奏楽ですよ。
違いは名前だけです。 YCB-861もYCB-822Sも同じC管ですが、ピストンとロータリーで音色の違いはあります。 自分はどちらも吹いたことがないのでなんとも言えませんが、 どちらが吹奏楽に合うということではなく、自分自身が好きな方でいいのではないでしょうか?
ぶつくさ2世、勝手にオレの2世を語るな!
ななしさん、吹部男さんの意見に賛成。なぜヤマハにこだわる?いろいろ試せばいい、悩めばいい。確かに国産のメリットもあるがな。
>>ぶつくさ
国産にこだわるのはやっぱり手に入りやすいし、個体差が少ないからじゃない? 外国産だと個体差が激しいし、C管と言っても種類が多過ぎて選ぶのが難しい。 YCB-861とYCB-822Sは下倉楽器で試奏出来るよ。 |
| Page: | 1 | 2 | 3 | 4 | |
- YY-BOARD
- icon:MakiMaki
- Antispam Version -